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テッペン TEPPEN 生放送版 2014の結果

テッペンで、少し進化した?姿 生放送で対決がありました。

ただ、生放送ということで王者どうしの直接対決という形。
基本的に王者として2人の力が拮抗しているものが選べれた感じがありますね。

それと、生放送だから時間的に調整しやすいものとういうこともあるでしょう。

【第一競技】

 ピアノ 2曲の合計点で争う形

 王者として 松井咲子(AKB48) 挑戦者 さゆり
  
  1曲目 先行 さゆり 曲は 平井堅の「瞳を閉じて」 90点
     後攻め 松井は AKBの「フライングゲット」  89点

  2曲目 共に以前演奏して思い入れのある曲をチョイス
   先行は1曲目負けた松井咲子 ELTのTime goes by  なんと 98点
   後攻の さゆり かつて悪夢となった ピンクレディーのサウスポー 98点

  合計 187 対 188 で さゆり の勝利


【第2競技】
  クレーンゲーム(ぬいぐるみ を取るゲーム)       
 
 王者 福島和可菜 vs 挑戦者 団長安田
 5回でどれだけたくさんの ワンピースのぬいぐるみをとれるかの勝負
 丸っこい ぬいぐるみで難易度は高そう

  先行 福島 ○ × ○ ○ ○
  後攻 団長 ○ × ○ ○ ×

 最後で団長がミスをして勝負ありでした。

【第3競技】
 剣道 はんにや の 金田哲 と 原口あきまさ の
 お笑い対決ではないのですが

 金田 3回 原口 2回 TEPPENをとっています。
 ただ これまでの直接対決は 金田の2勝
 
 ルールは2本先取で勝利(1試合3分で1本がない場合は判定)
 
 第一試合 判定で原口の優勢勝利(最後に旗が1本上がる胴が入った。)
 第二試合 金田が胴 1本で勝利

 運命の第3試合
  原口のコテが決まり1本

 原口あきまさ の勝利 最後は、金田が得意とするコテを狙っていたという
 まさにしてやったりの勝ちでした。

【第4競技】
 ボウリング

 王者 石原良純  挑戦者 村田雄浩
 7フレームでの勝負

石原  8/スペア  6/−   ストライク ストライク 7(スプリット)/− 
村田  9/スペア ストライク 9/スペア  ストライク  ストライク


石原  ストライク  7
村田  ストライク

  7フレーム目の第一投で勝負あり。
  実力差はかなりある感じ。
  村田雄浩さん もう素人のレベルじゃないでしょう。。



以上、TEPPENの結果をまとめました。
次回は、正月にあると番組の最後に言っていました。

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テッペンTEPPEN 2014 Summerの結果まとめ

芸能界一番を決めるテッペン2014の結果をまとめます。

けん玉


出場者は5人

ノンスタイル 石田明
ジェネレーションズ 数原龍友
渡辺裕太 (タレント 郁恵、徹の子供)
ハリセンボン 箕輪はるか
八田荘 岩野達範

八田荘 岩野達範が、けん玉歴たったの半年で優勝候補
でもテレビ初出演

1回戦 とめけん 全員クリア
2回戦 空中ブランコ 全員クリア
3回戦 けん先すべり 全員クリア
4回戦 つるしとめけん 石田 2度失敗で脱落
5回戦 すくいけん 渡辺 脱落
6回戦 うぐいす 箕輪,岩野 脱落

優勝は連覇となった 数原龍友
2代 3代 王者となりました。


100m


前回王者 武井壮

彼に対抗できるメンバーを取り揃えたとのこと。
芸能事務所に所属しさえしていればだれでもOK。
よく知らない人ばかりに・・・・

1回戦
・武井壮(おなじみのタレント) VS 八幡幸助(プロバスケット選手)
  武井壮 圧勝かとおもいきや 70mのところで足がつって負け

・加賀谷秀明(お笑い芸人) vs KENZO(ダパンプのメンバーでダンス世界王者) 
  加賀谷が圧勝

・木下典明(フットボール選手)vs 小島権徳(モデル)
  木下 ロケットスタートで圧勝

・ダン・アベ (モデル) vs 野杁正明(キックボクサー)
  ダン・アベ余裕の勝利

準決勝
・加賀谷秀明 VS 木下典明
  加賀谷の勝利

・ダン・アベ VS 八幡幸助
  ダン・アベここも全力せなくても勝利

決勝
 加賀谷秀明 VS ダンアベ

 互角の勝負だが、最後 加賀谷が伸びて優勝

タイムは 10秒87

加賀谷の走り方が ”妖怪走り”
腕のふりかたが変だけど足が早い

それに何故か ゲスト橋本愛さんがお気に入り

とにかく武井壮がいなくなって
一気に地味に競技になった感じ。

人選は難しいですね
プロのアスリートもたくさん出てくるし。


リフティング


けん玉と同じルール
2回まで技に挑戦できる
人数も5人

・酒井健太(アルコアンドピース)
・中村光宏(アナウンサー)
・又吉直樹(ピース)
・横山愛子(タレント)
・坪倉由幸(我が家)

1回戦
ヘディング3回⇒1回転
 優勝候補だったが横山 脱落

2回戦
アラウンド・ザ・ワールド
インサイド ⇒ アウトサイド
 酒井、坪倉 脱落

3回戦
リールタップ
 ⇒ネックキャッチ
 2人共クリア

4回戦
フライングクリップ
 ⇒ドラゴンフライ
  又吉直樹 脱落

アナウンサー 中村光宏さんが優勝しちゃいました。。。
ヤラセではないことを証明するが如く・・

でも今回のテッペン 全体的に
なんだか盛り上げに欠けました。。。

このまま終わっちゃうかもみたいな感じが。
本気で最強のメンバー集めると、地味になっちゃうんでしょうね。

プロのアスリートばかりになってはだめでしょうし。
あまりにマニアックな競技も難しいですしね。

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