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テッペンTEPPEN 2014 Summerの結果まとめ

芸能界一番を決めるテッペン2014の結果をまとめます。

けん玉


出場者は5人

ノンスタイル 石田明
ジェネレーションズ 数原龍友
渡辺裕太 (タレント 郁恵、徹の子供)
ハリセンボン 箕輪はるか
八田荘 岩野達範

八田荘 岩野達範が、けん玉歴たったの半年で優勝候補
でもテレビ初出演

1回戦 とめけん 全員クリア
2回戦 空中ブランコ 全員クリア
3回戦 けん先すべり 全員クリア
4回戦 つるしとめけん 石田 2度失敗で脱落
5回戦 すくいけん 渡辺 脱落
6回戦 うぐいす 箕輪,岩野 脱落

優勝は連覇となった 数原龍友
2代 3代 王者となりました。


100m


前回王者 武井壮

彼に対抗できるメンバーを取り揃えたとのこと。
芸能事務所に所属しさえしていればだれでもOK。
よく知らない人ばかりに・・・・

1回戦
・武井壮(おなじみのタレント) VS 八幡幸助(プロバスケット選手)
  武井壮 圧勝かとおもいきや 70mのところで足がつって負け

・加賀谷秀明(お笑い芸人) vs KENZO(ダパンプのメンバーでダンス世界王者) 
  加賀谷が圧勝

・木下典明(フットボール選手)vs 小島権徳(モデル)
  木下 ロケットスタートで圧勝

・ダン・アベ (モデル) vs 野杁正明(キックボクサー)
  ダン・アベ余裕の勝利

準決勝
・加賀谷秀明 VS 木下典明
  加賀谷の勝利

・ダン・アベ VS 八幡幸助
  ダン・アベここも全力せなくても勝利

決勝
 加賀谷秀明 VS ダンアベ

 互角の勝負だが、最後 加賀谷が伸びて優勝

タイムは 10秒87

加賀谷の走り方が ”妖怪走り”
腕のふりかたが変だけど足が早い

それに何故か ゲスト橋本愛さんがお気に入り

とにかく武井壮がいなくなって
一気に地味に競技になった感じ。

人選は難しいですね
プロのアスリートもたくさん出てくるし。


リフティング


けん玉と同じルール
2回まで技に挑戦できる
人数も5人

・酒井健太(アルコアンドピース)
・中村光宏(アナウンサー)
・又吉直樹(ピース)
・横山愛子(タレント)
・坪倉由幸(我が家)

1回戦
ヘディング3回⇒1回転
 優勝候補だったが横山 脱落

2回戦
アラウンド・ザ・ワールド
インサイド ⇒ アウトサイド
 酒井、坪倉 脱落

3回戦
リールタップ
 ⇒ネックキャッチ
 2人共クリア

4回戦
フライングクリップ
 ⇒ドラゴンフライ
  又吉直樹 脱落

アナウンサー 中村光宏さんが優勝しちゃいました。。。
ヤラセではないことを証明するが如く・・

でも今回のテッペン 全体的に
なんだか盛り上げに欠けました。。。

このまま終わっちゃうかもみたいな感じが。
本気で最強のメンバー集めると、地味になっちゃうんでしょうね。

プロのアスリートばかりになってはだめでしょうし。
あまりにマニアックな競技も難しいですしね。

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テッペン2014 王者はいったい 結果(ピアノ・水泳・剣道・書道)

芸能界No1を決める恒例の番組
TEPPEN テッペン
5回目 競技がかなりお決まりになってしまっていますが
そのほうが価値は高いのかも。

しかし、いかに強くて新しいメンバーを持ってこれるかが課題。
メンバーがマンネリ化してしまうと意味が無いですからね。。

TEPPEN(テッペン) ピアノ結果


もはや完全にお馴染み
一番最初に放映されるのもいつも通り

1番手 松井咲子 AKB48の現役音大生
もう恋なんてしない(槇原敬之) 
ノーミスで高評価 前回より+10点
いきなり 91点

2番めの演奏
脊山麻理子 慶応卒の元日テレアナウンサー
ピアノ歴14年
HANABI(Mr.Children)
78点

3番目
森保まどか HKT48
16歳 PIARAピアノコンクール奨励賞
   国際コンクールで9位と世界レベル
秋元康も認めている
愛をこめて花束を(Superfly)
87点
本人は満足行く出来だったが
クラシックがベースでポップスの弾き方が若干分かっていないとの評価。

4番目
生田絵梨花 乃木坂46
ドイツ生まれのピアノエリート 16歳
1日10時間以上練習することも
そばかす(JUDY AND MARY)

楽しい感じの演奏に高評価
87点

5番目が王者
絶対王者 さゆり
91点を越えて4回めの優勝となるか

ラララ・ラブソング(久保田利伸)
本人から直接弾いてほしいと言われたとのこと

演奏もほぼミスなく 魔物は振り払った
審査員の評価高い(1回目からの成長も)
86点

松井咲子が返り咲き。
てっぺん奪還
かなり新メンバー発掘しましたね。
もはやレベルとしてピアノがちょっと得意くらいでは、出場できなくなりましたね。


水泳 50m自由形



8人
第一回戦
飯沼誠司 VS 坂本一生

王者 対 元千葉県大会3位の42歳
僅差で 飯沼勝利!

第2回戦
ワッキー vs エリック・ニコラス
芸人対決ということらしい
元関東大会王者に対してワッキー完全に敗北

第3回戦
魔娑斗 VS 榎並大二郎

K-1王者 現役の時より練習してきたと豪語(もちろん水泳)
 と フジテレビアナウンサー 元慶応遠泳部主将

まさか!のアナウンサーが勝利

第4レース
聖也 VS 吉成将(よしなり まさる)
前回のファイナリスト と Jrオリンピックに出た水泳エリート
オリンピックを目指せたレベルは伊達じゃなかった。
18歳 吉成が勝利

準決勝1回戦
飯沼 vs エリック・ニコラス

抜きつ抜かれつの大接戦、最後に飯沼のラストスパートで勝利

準決勝2回戦
榎並アナ VS 吉成

吉成 流して決勝へ行きたいと豪語
吉成は相手も見ながら 余裕を持っての泳ぎで勝利。

水泳決勝は
飯沼誠司 対 吉成将

21歳差の戦い

スタートからほぼ拮抗した状態、一瞬 吉成が出たが
最後に追い込みタッチの差で

飯沼誠司の勝利 年齢を感じさせない

決勝タイムは
飯沼26秒46
吉成26秒49

勝敗はまさに最後のホンの気持ちの差か?

剣道


原口あきまさ 2連覇中

1回戦
ラジバンダリ西井 VS 金田哲

元王者 金田 昇段して3段をとって臨む
西井も3段 圧倒的な練習量

金田のコテあり1本

2回戦
チャンカワイ VS マキタスポーツ

判定でチャンカワイ勝ちあがり

3回戦
王者 原口 対 チャンカワイ

前回の決勝の顔合わせ
原口の面あり1本で決勝へ


決勝は
初の3連覇を目論む 原口あきまさ VS かつて2連覇した金田哲
(原口が唯一負けた相手が金田)
ある意味 王者対決となった結果は

残り1:18秒で
金田のコテが入って1本
テッペン返り咲き。

書道


正直、勝ち負けがなかなかわかりにくい気もしますが
見た目と先生の解説でピアノよりは分かりやすいか。。
楷書の美しさを競う勝ち抜き戦

最初は
安座間美優(モデル)
お題は ”夢” 24点(30点満点)

森崎友紀 最高段位特待生
良さそうに見えたが
手の震えを抑えるために早めに筆を運んだ
23点で脱落


松村雄基(俳優)
師範の資格を持つ
内閣総理大臣賞も取ったことがある。

すこし筆差バキバキが早く荒れた点を指摘されたが・・
27点

皆藤愛子(フリーキャスター)
書道5段の腕前
途中、出来も思わしくなく思わず声が出て
筆も震える

得点伸びず

生野陽子 フジテレビアナウンサー
特待生の腕前

25点

結果
書道2代目TEPPEN 松村雄基
一番緊張をうまくコントロールしていたような気がします。

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